くだものあつめ
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くだものあつめ

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¥3,300 税込

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テーマ 南の国での果樹園経営! プレイヤーの立場 果物農園の経営者 プレイ目的 島一番の農園主になるために、果物を販売し、その証として得たカードを一定の組み合わせで集める。 ゲームシステム 『マンカラ』のようにトークンを1つ1つ移動させつつコストをため、市場からカードを仕入れ、誰かのカードの果物(6種類)が、特定の枚数や組み合わせになったらゲーム終了。 まず親プレイヤーが、6つ円形に並んでいる畑に対して、それぞれどの果物畑にするか配置決めする。他のプレイヤーも、それにならって畑の位置を決める。次に種置き場から畑へと種をまく。その後、すでに種がまかれている任意の畑から全ての種を取り、順に隣の畑へとその種を1つずつまいていく。最後に種をまいた畑が、現在作業中の畑となる。 作業中の畑に種をまいたら、「栽培」することで種を追加するか、市場へ果物を「出荷」することができる。作業中の畑の植物と同じ種類のカードが市場に公開されていれば、コストを払って獲得できる。 誰かが獲得したカードによって終了条件を満たすと最後のラウンドが始まり、条件を満たしているプレイヤーの勝利となる。複数のプレイヤーが条件を満たしていたら、カード上の果物の数が多いプレイヤーの勝利。 ポイント ・ゲームマーケットでも高い評価を受けたゲームの逆輸入版。 ・日本人デザイナーJunichi Shinde氏の作品 ・日本人に好評な農業ゲームで、イラストが可愛らしい。 ・1人ゲームルールもあり、やりこみ度が高い。 ・ルールとゲームの準備が簡単で、何度でもプレイ可能。 ・畑ボードが2層式になり、便利で重厚感がある。 ・種こまも可愛い形状でカラフル。 「くだものあつめ 完全日本語版」商品概要 プレイ人数:1~4人 プレイ時間:15~30分 対象年齢:8歳以上 コンポーネント ・農場タイル(24枚) ・タネ(72粒) ・市場カード(30枚) ・市場島ボード(1枚) ・農場ボード(4枚) ・ルール説明書(1冊) [カードサイズ:44×63 mm]